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ムソー大商談会 大盛況でした。

ムソー大商談会 大盛況でした。

 年に一度の「ムソー大商談会」は、ムソーとメーカーとお客様が一堂に会し、顔を合わせて情報交換できる貴重な場です。今年の開催テーマ「MUSUBI」~食と健康をむすぶ~ ~健康を消費者に「MUSUBI」続けて50年~のもと、全社を挙げて準備させていただきました。
 あいにくの雨でしたが、両日ともおかげさまで大盛況。約90社のメーカー出展ブースでは、生産者とお客様の熱心な交流も見られました。たくさんのご来場、本当にありがとうございました。

2017 年末商材パンフレット

2017 年末商材パンフレット

◆クリスマス Christmas PARTY SELECTION2017
みんなの心と体にやさしくおいしいパーティーメニューを揃えました。
ご注文締切日:12月1日(金)

◆2017 Winter冬の厳選ギフト
今年のイチオシは「ぼたんえび」。エビの王様と呼ばれる特大ぼたんえび。
お腹にはプチプチ新鮮卵がたっぷり!
ご注文締切日:12月15日(金)

◆ムソーのお正月料理平成三十年
伝統の味、素材の持ち味 それらを生かした、こだわりの逸品。
ご予約締切日:12月8日(金)

平成29年ムソー大商談会

平成29年ムソー大商談会

 今年の開催テーマ「MUSUBI」~食と健康をむすぶ~ ~健康を消費者に「MUSUBI」続けて50年~のもと、ムソーおすすめ品・年末商材(おせち、クリスマス他)などの展示・試食を行います。また、有機JAS・グルテンフリー・スポット企画(バレンタイン、ひなまつり他)等のテーマ別ブースも設けます。
 協力メーカー様とのご商談、さらに抽選にて豪華商品が当たるスタンプラ
リーもご用意させて頂きますので、お時間の許す限りごゆっくりご覧いただき、商談を進めていただければ幸いです。
 是非この機会にご覧になり、商品仕入れのお役立てになればありがたく存じます。ご多忙のこととは存じますが、何卒ご来場を頂きますようお願い申し上げます。

■ 開催日時
10月19日(木)11時00分~17時00分
10月20日(金)10時00分~16時00分
■ 開催場所
東京流通センター(TRC)
第一展示場Aホール

※一般消費者の方のご来場はご遠慮いただいております。ご了承ください。

やさしい食育マンガ「サエとワタルのごはん冒険記」

やさしい食育マンガ「サエとワタルのごはん冒険記」

 正食協会発行の月刊誌「むすび」で、1年間にわたり好評連載した食育マンガが、1冊の単行本になりました。
 主に登場するのは、小学4年生の滝川サエと弟で2年生のワタル、母親の琴美、近所に住む料理研究家のまさ子先生。サエとワタルのきょうだい2人が、毎日の食べものの大切さにだんだんと気づき、和食や玄米菜食に親しんでいく姿を描いています。
 各話の終わりには、ドクター・ショウこと、医師である渡邊昌氏の解説がつきます。マンガのセリフとともに、総ルビ付きで、小さなお子様も自分で読めます。玄米の炊き方やわかめの味噌汁などの簡単なレシピもあります。
 お子様や孫へのプレゼントのほか、教育現場での食育の副読本などにも利用できます。

販促用ポップ のご提供

販促用ポップ のご提供

この度、「有機グリーンピース・緑豆チップス」のパッケージリニューアルに伴い、販促用ポップをご用意しました。
 揺れるタイプのポップ(スイングポップ)です。商品のPRや売り場の演出にぜひご活用ください。無償提供となっておりますので、ご希望の店舗さまは担当営業までお気軽にご用命下さい。

2017年ムソー夏の厳選ギフト

2017年ムソー夏の厳選ギフト

ムソーが厳選したこだわりの商品です。
大切な方へ身体にやさしいおいしさをお届けください。

【ご注文締切日】 8月15日(火)
※締切日が異なる商品がございますのでご注意ください。
※商品のお届けは、注文を受けてから7~10日前後のお届けとなります。

●カタログはこちら

Taste of Nature オーガニックフルーツ&ナッツバー

Taste of Nature オーガニックフルーツ&ナッツバー

商品陳列什器を新しくご用意いたしました。
コンパクトながら、売り場の演出や訴求力のアップに役立つ
ツールです。無償提供品ですので、ぜひご活用ください。
クラフトの素材感を活かしたナチュラルなデザイン。
商品を縦に陳列するため、場所をとりません。商品棚やレジ横に。
(幅26.5×高21.5×奥17.5cm)

放射性物質に関する 取り組みについて

放射性物質に関する 取り組みについて

 2011年3月11日の福島原発事故発生から6年が経ちました。月日が経つにつれ、フクシマに関する報道は間遠になり、すでに“過去のこと”にしようとする論調も一部には見受けられます。しかし、原発事故による汚染水や廃棄物などの問題はいまだ解決しておらず、食の安全に対する信頼は3.11以前のレベルに戻れず、今日に至っています。
 弊社は福島原発事故以降、独自の放射性物質基準を設け、お客様の「食の安全に対するご要望手段」として、また、「判断いただくための指標」として、製造者と共に測定を続けてまいりました。
 食事による内部被曝はできる限り抑えるべきで、低線量放射線による健康への影響には「しきい値」(これ以下であれば安全であるという値)はないと考えます。実現可能な範囲で被爆量をできるだけ減らすために、弊社では引き続き、放射性物質(セシウム134、セシウム137)を検出下限各3 B q / k g 以下( 一部1Bq/kg)で確認してまいります。
 何卒、ご理解とご支援を賜りたくお願い申し上げます。

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