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商品紹介

秋田の名産 いぶりがっこ

秋田の名産 いぶりがっこ

 冬の訪れが早い秋田では、冬場の食糧確保のため、漬物など保存食を作る文化が根付きました。「いぶりがっこ」は、その代表作。発祥は秋田県横手市といわれ、県南地区を中心に古くから伝わるお漬物です。
 大根をぬか漬けにする際、一般的には天日干しして漬け込みますが(いわゆる「たくあん」)、冬の秋田は日照時間が短く、氷点下の野外では凍ってしまうため、屋外に干せませんでした。そこで昔の農家では、屋内の梁(はり)などに吊るして干しました。囲炉裏の上に吊るされた大根は自然と燻され、その大根を漬けたことが「いぶりがっこ」の由来とされています。
 マルアイ食品の「秋田名産いぶりがっこ」は、この伝統食を、こだわりの原材料で現代に再現した逸品です。製造はいぶりがっこの本場、秋田食産(秋田県仙北郡)に委託しています。

冬だけのお楽しみ ナチュラルチョコレート

冬だけのお楽しみ ナチュラルチョコレート

乳化剤や植物性油脂を使わずにカカオバターだけで練り上げた、一口サイズの本格派。香料も一切不使用。カカオの香りがお口の中で瞬時に広がります。おいしさはもちろん、お手頃価格も人気です。

muso2019年 おひな祭り

muso2019年 おひな祭り

 「あられの金餅糖」は、ぶぶあられに糖衣をまとわせた、金平糖あられです。見た目は小粒のコンペイトウですが、ひと粒口に入れて噛んでみると…シャリシャリ小気味よい食感と、甜菜糖の控えめな甘みの奥に、あられの香ばしさが現れて、驚くと思います。
 この品は京あられの名店・藤沢永正堂(京都市南区上鳥羽)の自信作。原料のもち米は、粘りと甘みがある良質の国内産もち米を選び、必要な量だけを毎日、玄米から自家精米します。昔ながらのせいろ蒸し、杵による餅つき、できた餅生地を干しては寝かせて乾かして、焼き上がるまで約10日間かかる藤沢永正堂のあられは、お米の風味がしっかり味わえる逸品なのです。

春も快適に

春も快適に

肌にやさしい使い捨てマスク
・ ナチュラムーン・毎日使える オーガニックコットンマスク 7枚  ¥780(本体価格) ¥842(税込価格)
肌側の生地はオーガニックコットン100%、ふんわりとやさしい肌触り。肌への刺激を減らすために、耳ゴムの接着面を外側にしました。やわらかく幅の太い耳ゴムを採用で、長時間の装用も快適です。

メチル化カテキンたっぷり
・ べにふうき緑茶・TB 2g×20個  ¥600(本体価格) ¥648(税込価格)
フルーティーな香りで渋みの強い、紅茶用の品種「べにふうき」をティーバックタイプの緑茶に仕上げました。

まだ間に合うお正月準備 売れ筋商品

まだ間に合うお正月準備 売れ筋商品

■カンタン八芳酢
これ1本でいろいろなお酢料理が簡単に作れる調味酢です。すでに味がついているから、旬の素材にかけるだけ、漬けるだけでおいしく味が決まります。

八芳酢」を使ったおせち料理のレシピを、ムソーHPでご覧いただけます。
https://muso.co.jp/joho_10966/

■無添加・だしパック
厳選した天然素材100%の「合わせだし」です。化学調味料・エキス類・食塩など一切無添加。新技術により、たっぷり使った昆布の旨みが特長。すっきりした後味、深い余韻が味わえます。

2018年年末

2018年年末

◆クリスマス Christmas PARTY SELECTION2018
みんなの心と体にやさしくおいしいパーティーメニューを揃えました。
ご注文締切日:12月3日(月)

◆2018 Winter冬の厳選ギフト
ご注文締切日:12月14日(金)

◆ムソーのお正月料理平成三十一年
伝統の味、素材の持ち味 それらを生かした、こだわりの逸品。
ご予約締切日:12月7日(金)

穀菜美食グラノーラ

穀菜美食グラノーラ

1977年発売のロングラン製品を、お求めやすい小袋に詰めました。
使いやすいチャック付き。1週間のうち2~3回で食べきる量です。
※「グラノーラ400g(33190)」「玄米グラノーラ320g(33198)」と併売します。

中尾食品工業の手結び しらたき

中尾食品工業の手結び しらたき

・国産有機生芋100%手結びしらたき4個(50g×4)¥320(本体価格) ¥346(税込価格)

 製粉されたこんにゃく粉を一切使わず、広島県で有機栽培された生芋を100%使用。 こんにゃく芋は鮮度を保つために産地から土付きで仕入れ、水洗いして一年分を冷凍保管して使用します。
 生芋を水中で一晩かけて解凍し、皮ごと丸ごと時間をかけてすり潰し、水と混ぜて「こんにゃくのり」を作り、熟成させます。皮が入っているので、色はこんにゃく本来のものです。海藻粉末は加えません。
 凝固剤として消石灰などを使用せず、木灰を溶いた水の上澄みだけを抽出したアク水と、補助的にホタテの貝殻を焼いて作ったカルシウムを溶いたアク水を使用。木灰も、農薬の使用されていない間伐材を自社で燃やして作ります。