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2018年2月 の一覧

つやつや 女子トーク 椿油

つやつや 女子トーク 椿油

 椿油は古くから日本人に親しまれてきた、皮脂にもっとも近い天然の美容オイル。皮脂の主成分オレイン酸を自然界で最も多く含みます。洗顔後、ミストと椿油でお肌を整えてから、化粧水・乳液・クリームまたは美容液とお手入れを進めます。この一滴の椿油がその後の化粧水以下を引き入れてサッパリします。キメが細かく柔かいお肌になりたい方は是非!

MUSO2018 ひな祭り

MUSO2018 ひな祭り

いちご大福
■材料(10個分)
白玉粉…60g、餅粉…80g、水(粉と同量)…3/4カップ、米飴(お好みで)…60g、小豆あん…150g、いちご…10個、打ち粉(片栗粉)…適量
■作り方
①白玉粉と餅粉を分量の半分の水で湿らせ、米飴を入れて残りの水を加え、よく混ぜてホットケーキの生地程度の柔らかさにする。
②蒸し器に目の細かい布巾を敷き、蒸気が上がったら①を流して強火で8~10分蒸す。
③②をすり鉢に取り、すりこぎでつく。よくこねた後、打ち粉をしながら麺棒でのばして10等分する。
④③を薄くのばし、10等分して丸めたあんを包んで丸く整える。
⑤包んだ口を下にして置き、半分の深さまで切り込みを入れて広げ、いちごをのせる。
(レシピ&画像:正食協会「私のとっておきお菓子の本」より)

今月のインフルエンサー 東日本営業部 加藤緑

今月のインフルエンサー 東日本営業部 加藤緑

三重県出身、2012年入社。
百貨店・自然食品店・生協などお客様を訪問してムソー商品の良さをお伝えし、お勧めする営業担当です。趣味は料理とアウトドア。性格は前向きで大らか(笑)。

 マクロビオティックを学んでから「こんなに使える!」と感動したのが車麩、ドーナツ型の焼き麩です。ムソーの車麩は、全粒粉の栄養と風味、直火焼きの香ばしさが味わえます。
 水で戻し、下味をつけて揚げた車麸のフライは、主菜として満足感たっぷり。野菜と炊き合わせたり、酢の物(カンタン八芳酢+練り胡麻で)、お鍋の具材など、本当に使い道は無限です。
 近頃ハマッているのは、車麩の味噌汁。戻さずに手で割って(大らか!)だし汁で柔らかく煮て、仕上げに味噌を溶き入れ、青みを添えるだけ。滋味あふれる、ほっとする味です。