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神々のふるさと山陰食彩

神々のふるさと山陰食彩

山陰の日本海の幸を中心に、様々な「食」をご紹介する企画です。

・大海 (鳥取県境港市昭和町)
 のどが黒いため「のど黒」と呼ばれる赤ムツは上品な味わいで、焼いても煮てもおいしい高級魚。“白身のトロ”といわれるほど脂がのっていて、焼くと金色の脂がしたたり落ちます。漁獲量が少ないため、昔は漁師さんが家族だけで食べていましたが、20年ほど前から全国的にその美味が知られ、今では山陰を代表する名産魚。干物の王様「のど黒の開き」は、一度は食べたい逸品です。

・銘菓柚餅子本舗 福田屋(島根県松江市矢田町)
京都、金沢と並ぶ和菓子処、松江。大名茶人といわれた七代目藩主・松平治郷公により洗練された松江和菓子は、茶の湯の習慣とともに今も町の人々に愛されています。

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