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自然派歯みがき

自然派歯みがき

なすの黒焼は、江戸時代に歯みがき粉として使われていました。
「デンシー」は正食の創始者・桜沢如一先生が“DENTAL”(デンタル)をもじって作られた造語です。
「デンシーハミガキ」は、「なすの黒焼は粉末で使いにくい」「なすの黒焼を配合した練歯みがきがほしい」というご要望から約30年前に開発された品。炭のしぶきが衣服を汚すことがあるので、エプロンなどをご使用ください。