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ムソーの放射性物質に関する取り組みについて

ムソーの放射性物質に関する取り組みについて

 2011年3月11日の福島原発事故発生から6年が経ちました。月日が経つにつれ、フクシマに関する報道は間遠になり、すでに“過去のこと”にしようとする論調も一部には見受けられます。    
しかし、原発事故による汚染水や廃棄物などの問題はいまだ解決しておらず、食の安全に対する信頼は3.11以前のレベルに戻れず、今日に至っています。
 弊社は福島原発事故以降、独自の放射性物質基準を設け、お客様の「食の安全に対するご要望手段」として、また、「判断いただくための指標」として、製造者と共に測定を続けてまいりました。
 食事による内部被曝はできる限り抑えるべきで、低線量放射線による健康への影響には「しきい値」(これ以下であれば安全であるという値)はないと考えます。実現可能な範囲で被爆量をできるだけ減らすために、弊社では引き続き、放射性物質(セシウム134、セシウム137)を検出下限各3Bq/kg以下(一部1Bq/kg)で確認してまいります。
 何卒、ご理解とご支援を賜りたくお願い申し上げます。

『放射性物質に関する取り組みについて』

ムソーブランド商品 放射性物質調査結果2017/10/17
メーカーブランド商品 放射性物質調査結果2017/10/17

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